Top >  大学受験に役立つ本 >  国内MBA研究計画書の書き方―大学院別対策と合格実例集

国内MBA研究計画書の書き方―大学院別対策と合格実例集

90日でガンガン成績を上げる方法
大学受験の勉強をしているのに成績が上がらない、そんな悩みを抱えている人はいませんか?その理由を教えます。
まだムダな脳の使い方を続けますか?
入学試験合格のために最小限の努力で最大の効果を生み出す脳の使い方があります。

大学受験に役立つ本を検索したら国内MBA研究計画書の書き方―大学院別対策と合格実例集を見つけました。

国内MBA研究計画書の書き方―大学院別対策と合格実例集からコツを身につけます。

国内MBA研究計画書の書き方―大学院別対策と合格実例集
飯野 一
国内MBA研究計画書の書き方―大学院別対策と合格実例集
定価: ¥ 3,360
販売価格: ¥ 3,360
人気ランキング: 37354位
おすすめ度:
発売日: 2003-07
発売元: 中央経済社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

いいと思います。
研究計画書の実例を見ることができると友人から聞いたので、さっそく購入した。実例が多数掲載されていて、受験の際に役に立ちそうだ。でも、この著者が経営している予備校は、すぐに定員締め切りになっていて、なかなか入学できない。もう少し、多くの方に門を開いて、多くの受験生の役に立つようにしたらどうだろうか?希少価値を追う戦略なのだろうか?

合格しました。
この本を読んで、研究計画書のポイントをつかんで書いたら合格しました。それほど難易度が高い学校ではなかったのですが、ある予備校の説明会に参加したら、「予備校にお金を使うのは無駄だ」と説明されて、その予備校で紹介していただいた本がこれでした。たしかに、予備校に行かずに、この本だけで合格できました。MBAはそんなに難しくないということを合格を期に実感しているところです。

MBA課程に入るのに必要か?
MBA取得のそもそもの目的とはなんであろうか?本書は便利本かもしれないが、中学受験対策の本ではあるまいし、なぜこの手の本を利用する必要があるのだろうか?MBA取得はあくまで手段であり、その取得のプロセスが重要である。受験対策も、この程度の内容なら自分で十分準備できなければ、もしMBA課程に入ってもたいした成果をあげられないのではなかろうか?

 <  前の記事 新 東大生100人が教える中学生の勉強法 英語篇  |  トップページ  |  次の記事 医学部 合格する勉強法・ムダな勉強法 2008年版  >